Kellogg Club of Japan新会長(2011卒)が語るケロッグの魅力

Kellogg Club of Japan (KCJ)(※日本におけるKellogg同窓会。詳細はこちら) 新会長、小田原浩さん(マッキンゼー・パートナー/Class of 2011)のインタビュー記事のご紹介です。

Kelloggといえば、コラボレーション型リーダーシップを旗印としているだけあってSocialなイベントやパーティが豊富で、
企画・運営の主体となる学生たちは、実際社交的な人が多い印象です。

ただもちろん、全員が全員パーティ好きではなく、小田原さんも、ご本人曰くシャイで人見知りの性格のため、ネットワーキングが苦手だったそうです。

Outgoing / extrovertな性格でなくても(もちろん社交的な人にも)Kelloggは様々なチームワークを通じてグローバルリーダーとして成長できる場所なんだということをお伝えできればと思いますので、ぜひご覧ください!

就職活動から、マッキンゼー勤務、そしてケロッグ留学時代の体験談など、幅広いエピソードが満載です。

KCJ新会長インタビュー (1) 留学経験ゼロだった自分が グローバルリーダーへ挑戦した理由

MBAを取得するだけなら、日本で働きながら取ることも可能だ。そんな中、あえて海外のビジネススクールに行く意味はあるのだろうか? …



KCJ新会長インタビュー (2) 人見知りでもOK!私の関係構築法

海外のビジネススクール、MBAを取得できるところは数々ある。 …



KCJ新会長インタビュー (3) 世界に通じるリーダーの極意

世界が多様化し、いま、グローバル展開が急激に進んでいる。日本人プロフェショナルにとって、急務とされているスキルが、”リーダーシップ力”である。 …

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA